CBX1000

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【CBX1000-ららら】について

【CBX1000】に乗り続けて20年以上。2022年4月からブログ投稿をスタート!
2024/04/05にネイキッド仕様に戻しました。

All-新着記事

CBX1000を購入した時の手直しポイント
すぐに購入すべきパーツを案内します。CBX1000は日本では販売されていないバイクです。レアなバイクと言われながらも日本国内ではそれなりに流通しています。雑誌やオークションなどでは探せばすぐに見つかります。専門店も存在しますし、リビルドパーツも販売されています。
リヤタイヤ交換-コンチクラシックアタック-ContiClassicAtack-コンチネンタル-2024/04/04
私はタイヤについてはコンチネンタルのコンチクラシックアタック推しです。私がコンチクラシックアタックについて独断と偏見で色々書いていく内容になります。まずコンチクラシックアタックの特色です。フロント19インチのリヤ18インチの比較的細いタイヤしか選べないバイクが唯一選択出来るラジアルタイヤです。性能の面だけでタイヤを選択した場合はコンチクラシックアタック一択となります。
19インチのラジアルタイヤ-コンチネンタル-コンチコンチクラシック-空気圧を再検討
CBX1000にラジアルタイヤを履かせるのはとっても楽しいことです。今まで履かせていたバイアスタイヤと比べると価格が2倍程度違います。タイヤは消耗品です。気になるポイントがいくつかあります。・ライフは2倍なのか?・性能は2倍の価格分満足いくか?・空気圧の設定はどうすればよいのか?
カワサキの旧車人気-ホンダとカワサキの違いは?Z系とCB-F系の大きな違いはエンジン形式
旧車業界の人気筆頭はやはりカワサキでございます。Zにローソン、マッハ、Wなど名車が多数ラインナップされています。現代では旧車と言えばカワサキという風潮が非常に強いです。しかし、旧車が最新バイクだった時代はホンダに対してカワサキが追い付け追い越せという時期もございました。
バイクを簡単にカスタム-電球のLED化
現代を走り続けるバイクでやってみたいカスタムのひとつにランプ類のLED化があります。私のCBX1000は交換できるランプは全てLEDに変更しています。そこで今回のブログ投稿ではバイクをLED化する時の注意点やメリットデメリットを書いていきます。電気的な事は詳細には書いていません。

FCR-新着記事

FCRを簡易的にプリセッティングする
濃いとか薄いとかは除けておいて公道で安全に走れるレベルまでです。前提条件はバイクに関して不備がない事とPSは1.0戻し、ASは1.0戻しでジェット類は出荷時のままという事で話を進めます。
FCRセッティング-久しぶりに同調すると調子が良くなった気がする話
同調作業前にFCRのセッティングを行っていますのでプラシーボ効果かもしれません。吹け上がりがよくなってエンジンの戻りも良くなったような気がしました。同調作業はアイドリング音に変化があったり、エンジンの回転落ちが良くなったりというような事は普段から感じ取れていたのですが、今回は走行してても何だか気持ちよいというような印象を受けました。
FCRセッティング-スロットル低開度-エアスクリュー調整-24/04/07
今年に入ってからFCRのセッティングらしきことを行っておりませんでした。回転数、負圧、空燃比メーターに頼っても分かりにくいバイクは同一の戻しで充分です。私はASの戻りについては試走をしながら調整をしています。6気筒全て同じ戻しにしています。ストップゴーで発信しやすいかどうかで判定する事が多いです。

バイク買取査定-新着記事

SNSを活用-最新バイクや旧車を高く売りたい!個人売買が最高額の販売方法です
バイクを売ると一言で言っても色々な販売方法があります。今回はSNSを活用した個人売買の話でございます。実働車で、車検に通る状態である事を前提にバイクを高く売る方法を書いていきたいと思います。
バイク買取-売る気がない時から売る時の事を意識しておく
基本的には最初から売る事を意識してバイクを購入されるオーナー様は少ないと思います。調子が悪くなって修理不能が目の前にある時はどうでしょうか?売れるうちに売ってしまって現金に換えてしまおうとか、下取りに出せるうちに新しいバイクに乗ろうなど考えてしまうと思います。
広島でバイク売るならどうする?実働車であれば委託販売が強い
私の地元は広島県広島市でございます。広島って実はバイクの文化が盛んな地域かなと思います。全国にパーツを販売している専門店も多々ございます。そして20年前よりは随分と少なくなりましたがバイク屋さんもまだまだ多いです。

メンテナンス-新着記事

CBX1000を購入した時の手直しポイント
すぐに購入すべきパーツを案内します。CBX1000は日本では販売されていないバイクです。レアなバイクと言われながらも日本国内ではそれなりに流通しています。雑誌やオークションなどでは探せばすぐに見つかります。専門店も存在しますし、リビルドパーツも販売されています。
リヤタイヤ交換-コンチクラシックアタック-ContiClassicAtack-コンチネンタル-2024/04/04
私はタイヤについてはコンチネンタルのコンチクラシックアタック推しです。私がコンチクラシックアタックについて独断と偏見で色々書いていく内容になります。まずコンチクラシックアタックの特色です。フロント19インチのリヤ18インチの比較的細いタイヤしか選べないバイクが唯一選択出来るラジアルタイヤです。性能の面だけでタイヤを選択した場合はコンチクラシックアタック一択となります。
19インチのラジアルタイヤ-コンチネンタル-コンチコンチクラシック-空気圧を再検討
CBX1000にラジアルタイヤを履かせるのはとっても楽しいことです。今まで履かせていたバイアスタイヤと比べると価格が2倍程度違います。タイヤは消耗品です。気になるポイントがいくつかあります。・ライフは2倍なのか?・性能は2倍の価格分満足いくか?・空気圧の設定はどうすればよいのか?

カウル取付-新着記事

CBX1000-タコメーターケーブルの取り回し-おそらくCB-F系も同様
NGな取り回しはトリプルツリーの下部を通す事です。装着自体は出来ますが、ハンドルを左右に切るとケーブルが干渉するか伸びてしまいます。私のCBX1000の場合はケーブルのアウターが引っ張られて外れていました。正しい取り回しはトリプルツリー下部の裏側からメーターに向かいます。スピードメーターケーブルもおそらく同様です。
フレームマウントのカウルを取り外す。セミカウルからネイキッド仕様へ変更
CBX400Fインテグラのカウルをフレームマウントで取り付けてからおおむね2年経ちました。ネイキッドの丸目ヘッドライト仕様へと戻します。ネイキッドの丸目ヘッドライト仕様に戻す大きな理由はありません。小さな理由としては気分転換です。
【悲報】-フレームマウントのカウルを後取付けしたバイクは買取査定額が著しく下がった…
バイクの買取査定はネットで見積もりをした後に、必ず複数社に見積もりをしてくださいませ。価格については多少の上下はあるかもしれませんし、面倒や手間と思われるかもしれません。数万円から数十万円買取額が変動する事もございます。実はお宝だったバイクが安く買いたたかれるというような事故も未然に防げるケースもございます。

ツーリング-新着記事

イベント告知-【車輪村2024】【CB750K/CB-F&CBX6発MTG】【第12回 JB-POWER ミーティング】
各イベントの主催者様ありがとうございます。2024年の4月と5月の私が気になるイベントを案内します。ツーリングの目的地に組み込んだりしても良いと思います。日本のバイク業界は先細りの傾向があります。イベントは参加者も盛り上げる大事な要素です。
BITOコンプリートCBX1000に試乗-自分のバイクと比較する事は超重要
BITO第11回JB-POWERミーティングにてCBX1000のコンプリートマシンに試乗出来ると聞きつけて行ってきました。ずっと他のCBX1000と自分のCBX1000を比較したかったので行かずにはいられませんでした。
BITO第11回JB-POWERミーティングに行ってきました-写真や会場の様子メインで紹介
2023年10月29日(日)第11回JB-POWERミーティングに行ってきました。会場の様子メインに記載します。写真は文中とは別に下部にまとめて表示しております。コラム的な感想は控え目で会場の様子を中心に案内したりします。

説明書・マニュアル-新着記事

CBX1000を購入した時の手直しポイント
すぐに購入すべきパーツを案内します。CBX1000は日本では販売されていないバイクです。レアなバイクと言われながらも日本国内ではそれなりに流通しています。雑誌やオークションなどでは探せばすぐに見つかります。専門店も存在しますし、リビルドパーツも販売されています。
リヤタイヤ交換-コンチクラシックアタック-ContiClassicAtack-コンチネンタル-2024/04/04
私はタイヤについてはコンチネンタルのコンチクラシックアタック推しです。私がコンチクラシックアタックについて独断と偏見で色々書いていく内容になります。まずコンチクラシックアタックの特色です。フロント19インチのリヤ18インチの比較的細いタイヤしか選べないバイクが唯一選択出来るラジアルタイヤです。性能の面だけでタイヤを選択した場合はコンチクラシックアタック一択となります。
19インチのラジアルタイヤ-コンチネンタル-コンチコンチクラシック-空気圧を再検討
CBX1000にラジアルタイヤを履かせるのはとっても楽しいことです。今まで履かせていたバイアスタイヤと比べると価格が2倍程度違います。タイヤは消耗品です。気になるポイントがいくつかあります。・ライフは2倍なのか?・性能は2倍の価格分満足いくか?・空気圧の設定はどうすればよいのか?

ライダー&その他-新着記事

CBX1000を購入した時の手直しポイント
すぐに購入すべきパーツを案内します。CBX1000は日本では販売されていないバイクです。レアなバイクと言われながらも日本国内ではそれなりに流通しています。雑誌やオークションなどでは探せばすぐに見つかります。専門店も存在しますし、リビルドパーツも販売されています。
カワサキの旧車人気-ホンダとカワサキの違いは?Z系とCB-F系の大きな違いはエンジン形式
旧車業界の人気筆頭はやはりカワサキでございます。Zにローソン、マッハ、Wなど名車が多数ラインナップされています。現代では旧車と言えばカワサキという風潮が非常に強いです。しかし、旧車が最新バイクだった時代はホンダに対してカワサキが追い付け追い越せという時期もございました。
バイクを簡単にカスタム-電球のLED化
現代を走り続けるバイクでやってみたいカスタムのひとつにランプ類のLED化があります。私のCBX1000は交換できるランプは全てLEDに変更しています。そこで今回のブログ投稿ではバイクをLED化する時の注意点やメリットデメリットを書いていきます。電気的な事は詳細には書いていません。

IT系

唯一無二のラジアル-コンチネンタル-クラシックアタック-モニターキャンペーン24/3/15-4/30-23:59まで
私のCBX1000にコンチネンタルのクラシックアタックを履かせてから割と長いです。モニターキャンペーンのご案内でございます。当選したらレビューや写真の提出をお願いされる様子です。コンチネンタルのクラシックアタックを提供してくれるAコース。色々なグッズが貰えるBコース。
FXを始めるならDMM FXが1番最初かな…
ランディングページを見ていいなと思って実際に私も登録してみようと思ったからです。コンピューター記事も取り扱っているので、バイク以外も面白いなと思ったらたまには投稿します。FXと言えばカワサキのバイクを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、為替取引のFXでございます。
ドメインCBX1000.JPをAWS LightsailにSPFレコードを追加した話23/03
CBX1000-らららのドメインはCBX1000.JPでございます。AWSのLightsailにSPFレコードを追加についてウェブで検索してもヒットしなかったので記載しておこうと思います。Lightsailの立ち位置はawsの簡易バージョン的な側面もあるとは思うので、設定しやすくしてくれたり、マニュアルが分かりやすければよいなと思います。

CBX1000のスペック

【型式】CB1,SC03(カウル無し裏コムスター),SC06(カウル付き)
【モデル】CBX-Z(CB1),CBX-A(SC03),CBX-B(SC06),CBX-C(SC06)
【プラグ】DR8EA,DR8EIX
【バッテリー】Y50-N18L-A(CB1),YB14L-A2(SC06)
【ボアxストローク】64.5×53.4
【オイルドレンボルト】M12mm X 1.50
【圧縮比】9.3対1
【排気量】1047cc
【最高出力】105PS / 9,000rpm
【最大トルク】8.6kgm / 8,000rpm
【シム】XJR1200が使える様子。CB系もおそらく共通。2.00mmから3.20mmで0.05刻み。

CBX1000のカスタム&レストア

【主な変更点】
@アフターパーツ
・FCR・オーリンズリアサスフルアジャスタブル・ブレンボ40mmCNCキャリパー・ブレンボ84㎜CNCキャリパー・メタルギアマークス製サポートとリヤフローティングキット・ASウオタニSP2・ブレンボラジアルマスター19コルサコルタ・ワイセコ0.5mmオーバーピストン・ピンゲルコック・PLX-DM6空燃比計・外装リペイント・ハイパープロフロントスプリング・ダンガーニ集合管・SEPベアリングガイド・スウェッジライン・LEDヘッドライト・マルチライトリフレクター・サンスターフローティングディスク・サンスターリアディスク・ヨシムラプログレス2テンプメーター・サインハウススマホホルダー・セルモーター社外品4ブラシタイプ・OVERバックステップキット(ブラック)
@加工
・エンジンオーバーホール・CB1100Fフロントフォーク・外装リペイント・サス延長・ヘッドカバーメッキ加工・CBX400Fインテグラカウル装着・ヘッドライトオンオフ追加・ハザードスイッチ追加
・SC03テールカウル・CB750Fリヤフェンダー・チェーン530化・リヤブレーキをリジッドマウントに再加工・後期型クラッチアウター換装

ノーマルルックでバランスを崩さない程度にレストア的に維持しています。
1度全バラにしてから組み上げている車輌です。

CBX1000-写真ギャラリー

小綺麗だなと思う写真のギャラリーです。
カウルはCBX400Fインテグラのカウルを【CBX1000】のSC06のステーを使って装着しています。
後戻り不可のカウル取付ではなくネイキッド仕様にも変更出来ます。
艶消し黒系の外装はメーター、ウインカーサイドカバー、リヤフェンダーを含めてツヤ有のブラックに変更しています。フロントフェンダーにラインを追加しています。

バイク買取リンク一覧

主要なバイク買取サイトのリンクです。ウェブ申し込みをしてからの方がスムーズです。
ご自身のバイクの価値を実際に知っておくことは事故などで役に立つ場合があります。
2024.04.22
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